開発ナンバーも早いオレンジのバターサンドは、大人の方や子供の方など、皆さんに食べていただけるものをと思って考え始めました。
時々食べたくなる、オレンジの酸味。何個かバターサンドをご購入されるなら、一つ入れておくのをお勧めしています!
2013年オープンから、不動の人気第1位を誇る大人気フレーバーのピスタチオ。
シシリア産のピスタチオペーストは、それだけを食べても、その濃厚さ、コッテリ感にノックアウトされそう。ゆっくり柔らかくバタークリームに混ぜ込んで、さらにクラッシュしたピスタチオを入れています。ボンボンロケットのバターサンドの代表選手と言ってもいい「No.5 ピスタチオ」。必ず食べていただきたいフレーバーです。
ベルギー産100%のチョコレートをしっかりと仕様したダブルチョコレートは、チョコレート特有のより良い苦味を感じていただけるよう、クッキーはココアクッキーをセレクト。ちょっぴり大人なバターサンドではありますが、ギリギリにがさを感じないのは、エアリーなバタークリームのおかげ。オープン当初から、根強いファンの方が耐えないフレーバーです。
たくさんの方で集まってパーティ。となった時、「絶対、はずせないフレーバー」といえば、このストロベリーのバターサンド。一番、好き嫌いがないフレーバーだと思います。バタークリームには、ほんのり優しいストロベリーの香りと、大きめに刻んだフローズンストロベリー。見た目も乙女心くすぐるフレーバーです。
バターサンドといえば、「レーズン」と思われる方も多いと思います。ボンボンロケットのラムレーズンは、少しだけラム酒を加えた、大人なラムレーズンのバターサンドに仕上げました。ワインを飲みながら、、ウイスキーを飲みながら、、大人な夜にもぴったり。お仕事や家事を頑張ったご褒美タイムにどうぞ。
あえて、とてもシンプルに作った「 No.13 ティー」のバターサンド。
シンプルに作った理由は、茶葉のおいしさをしっかりと味わっていただきたかったから。ダージリンとアールグレイが香り、なんだか心落ち着くバターサンドです。一人でゆっくり自分時間に味わっていただきたいフレーバーです。
冬に人気のバターサンド「No.16 ゆず」。とはいえ、期間限定にするには、もったいない!と、通念フレーバーに昇格した下剋上バターサンド。カットされた柚子が柔らかく、食べやすいのが特徴。冬であれば、紅茶、特にミルクティやチャイを飲みながらも、合います!
見た目がとにかく可愛い!カットした断面を見るだけでも、ハッピーオーラが溢れそうなフレーバー。とにかく若い女性に人気のバターサンドです。
エアリーなバタークリームとラズベリー果汁は王道の組み合わせ。そして、そこにフローズンラズベリーを混ぜ込みました。甘さとちょっとした酸味が青春を感じます!
カフェモカ、つまりコーヒー。それだけでも、もちろん美味しいんですが、、この「No.19 カフェモカ」には、刻んだダークチョコレートをしっかりと混ぜ込んでいます。コーヒーとチョコと美味しいクッキー。最高の組み合わせですよね。それを丸ごと一つにまとめました!
さっぱりしているのに、濃厚。しっかりとチーズの味はするのに、嫌味がない。
ケーキのチーズケーキが好きな方は多いと思いますが、その方々に挑戦状!ボンボンロケットのバターサンド「No.20 チーズケーキ」は只者じゃないぞ。と。1つ食べたら、また食べたくなる。自信のバターサンドです。
店長が抹茶にこだわりがあり、本格的なお点前用の抹茶を取り寄せ、製造しています。まず「こんなに綺麗な緑なんだ!」とまず感動していただけるはず。味も当然しっかり「お抹茶」です。こだわりやのあの方への、、というときも安心のバターサンドです。抹茶のバタークリームにカノコ豆を混ぜ込み、ジャパニーズなバターサンドになっています。
お店でよく「アプリコットってなんですか?」と聞かれます。アプリコット、知っている方は「アプリコット大好き!」という感じで、ご注文いただくバターサンドフレーバーなのですが、ご存知ない方は「杏?どんな味?」という感じです。イメージは、ふんわり柔らかいお姫様フレーバーのバターサンド。
見た目も、細かく刻んだアプリコットが断面からみえて、めちゃくちゃ可愛いです。お味は、フルーツなのに酸味が少なくて、優しい気持ちになれるフルーツ。それがアプリコット!
開ごまの風味が病みつきになる「No.31 ごま」。意外や意外、実は、このバターサンドも、オープン当時からあるフレーバーです。なんともいえない、ごまの香りが他のバターサンドとは一風変わった存在感を醸し出しています。
黒胡麻が、プチプチするのも食感的には◎!
バターサンドの定番?といえばラムレーズンですが、こちらはさらに上をいく「No.32 ラムフルーツ」。レーズンだけでは飽き足らず、パイン、オレンジ、チェリーなどのフルーツもどどんと入れ込みました。少しラム酒が効いたバターサンドになりますので、お酒が苦手な方は避けていただいた方が無難かもしれません。レーズンだけじゃ、物足りない!というあなたのためのバターサンドです。
ココアクッキーに合うバタークリームを、とオープン当初試行錯誤した結果、「これだ!」と思ったのがカシスとの組み合わせでした。独特の酸味が、ココアクッキーに負けず、一本筋の通った清々しさを感じさせるバターサンド。色味もちょっとアダルトなカシスは、大人になった自分を褒めてあげたいときに食べていただきたいです!
夏こそのフレーバーを作りたい!というのが開発当初のキャッチコピーでした。酸っぱすぎるということはありませんが、程よいレモンの酸味は感じていただけると思います。そりゃ、夏だもん!入れもんだよ!というバターサンドです。バタークリームには、レモン果汁をたっぷり入れ、カットしたレモンも混ぜ込みました。毎年、登場する、夏の人気バターサンドです。
塩キャラメルのバターサンドを作る時は、当たり前ですが?朝からキャラメルを焚きます。キャラメルの色がどんどん変わっていき、「ここだ!」というタイミングでパティシエが火を止め、ゆっくり冷やしてきます。ちょうど良いタイミングでバタークリームに混ぜていく。とにかく、パティシエの経験が物を言うタイミング重視のバターサンド。「にがくてあまい」そして、それを活かすために、少しばかり塩を投入。開発自体は、遅かったのですが、ボンボンロケットのバターサンドランキングに入る大人気商品になりました。
まず、このミルクチョコレート。ベルギー産100%の高級チョコレートを使用しています。このミルクチョコレートの乳味が、とにかく優しい!もったりとしない。ベタベタしない優しさ。。モテ男のよう。。そのミルクチョコレートを溶かし、風味と空気感が壊れないよう、優しく混ぜて、、さらに、バニラビーンズを加えました。一度食べたらもう戻れない。。子供さんにも食べやすくて人気です!
一口食べた瞬間から、アーモンドの香りがふんわり。砕いたアーモンドも入って、アーモンドというフレーバー名に相応しいバターサンドです。コーヒーに合わせるのが最適!アーモンドを使った洋菓子が大好きな店長が、満を持して販売するボンボンロケット期待のバターサンドです。
姉妹店のチョコレートテイラー「クイーンズジェット」とのマッシュアップを記念して作られた店舗限定フレーバー。(現在、ネットでは20個入りセットでのご注文のみ購入していただけます。)バターサンドより、チョコレートサンドに近い濃厚で芳醇なチョコレートのバタークリーム。クッキーにもチョコレートを塗り込み、本気のコラボバターサンドを作りました。(期間限定)
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